地震に強い家造り

耐震性

2×4・2×6工法に加え、ワンランク上の基礎を標準で施工。
より地震に強い家を提供しています。


2×4・2×6工法(枠組壁工法)
地震が多い北米でも長い間採用されてきた工法です。2×4、2×6の木材を組み、面で支えるため耐震性が高く、北米では何百年にも渡って採用されてきた工法なのです。

ベタ基礎+地中梁
家の広い重量を広い面積の底盤で受け止めるベタ基礎に地中梁を組み合わせた基礎を標準施工。底盤は150ミリの厚さに保ち、さらに、2×6工法の幅にも対応できる安心仕様です。

耐火性

万一、火災が起きた場合に備えて、火の手がまわりにくい構造を採用しています。

ファイヤーストップ構造
壁の内部や屋根裏が火災時の主な火の通り道です。そこで、2×4・2×6工法では、
火の通り道となる箇所に防火の役割を果たすファイヤーストップという構造材を組み込み、燃え広がりを防ぎます。
※2×4・2×6工法は住宅金融支援機構の「省令準耐火構造」も融合しているため、
火災保険も一般木造住宅より安くなっています。
  • モデルハウス見学
  • ネットで相談・パンフレット請求